テイカカズラ
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テイカカズラ
開花期101112
学名Trachelospermum asiaticum
和名テイカカズラ
英名
科名キョウチクトウ科
属名テイカカズラ属
性状常緑蔓性低木
用途 小〜中鉢、
花壇
原産地日本、朝鮮半島
特徴  藤原定家ゆかりの名称。日本の山地にも広く自生する蔓性の園芸植物。葉の形は成熟度によって異なりますが、ぎっしりと茂った状態は美しいものです。甘い香りのする小さい花が晩春の頃に咲きますが、始めは白色、後に淡黄色に変わります。江戸時代に改良が進み、細葉、黄金葉、斑入り葉など多くの品種があります。最近はゴシキカズラハツユキカズラが広く出回ってます。
栽培 繁殖は挿し木。性質は丈夫。日陰でもよく育つが花着きが悪くなる。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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