ホヤ・クミンギアナ
学名Hoya cumingiana
和名
英名
流通名
科名キョウチクトウ科(ガガイモ科)
属名ホヤ属(サクララン属)
性状常緑低木
用途小〜中鉢
原産地マレーシア
特徴 葉は心臓形で対生して密に着き、なめらかな葉面は光沢ある淡緑色で美しい。葉の長さは7cmほど。茎は直立性で、巻き付くことはないが枝垂れたり、他物にもたれてよじ登ります。葉腋に多数着く花は、星状に浅く5裂して反り返り、光沢ある黄緑色ですが、中心部の副花冠の濃い赤色が目立ちます。
管理 水が多すぎると腐りやすい。寒さには弱いので、冬は暖かい室内管理。繁殖は挿し木。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水
夏だけは直射光を避ける
5〜10℃が必要普通の水やりでよい
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