ハートカズラ(ケロペギア)
無断の複製・転写・営業利用を禁じます
ハートカズラ(ケロペギア)
学名Ceropegia linearis subsp. woodii
和名
英名 wood's ceropegia
流通名セロペギア、愛の鎖、ラブチェーン
科名キョウチクトウ科(ガガイモ科)
属名ケロペギア属
性状常緑匍匐性多年草
用途 小〜中鉢
吊り鉢
原産地南アフリカ
特徴 葉はやや多肉の小さなハート型で、暗緑色地に灰白色の不規則な模様があり、茎は細く濃紫色で、垂れ下がって育ちます。地下には塊根ができます。ラブチェーンとか愛の鎖(String of Heart)とも呼ばれる名前も人気の一つです。セロペギア属では本種が最も代表的で、他にグリーンスコールなど数種が利用されています。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水

ホームページ観葉植物百科目次へ同じ科の仲間同じ属の仲間へ管理方法の解説へ