ハツユキカズラ
観賞期
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
開花は5〜6月
学名
Trachelospermum asiaticum
' Hatuyukikazura'
和名
ハツユキカズラ
英名
科名
キョウチクトウ科
属名
テイカカズラ属
性状
常緑蔓性低木
用途
小〜中鉢、
花壇
原産地
日本、朝鮮半島
特徴
日本の山地で普通に見られる
テイカカズラ
の斑入り品種で、新葉が白や桃色になる五色葉です。庭園用のツル性植物として古くから使われていました。現在はガーデニング用の人気種で、品種名が独立して一人歩きしています。よく似た品種に
ゴシキカズラ
ありますが、混同される場合が多いようです。
栽培
性質は丈夫。耐陰性はあるが、光が弱いと斑が鮮明に出ない。繁殖は挿し木。
好適環境
マーク解説
光量
耐陰性
耐寒性
灌水量
葉水