グラプトペタルム・パラグアイエンセ
グラプトペタルム・パラグアイエンセ
学名 Graptopetalum paraguayense
(=Sedum weinbergii)
園芸名朧月(オボロヅキ)
英名 ghost plant
流通名 おぼろ月
科名ベンケイソウ科
属名グラプトペタルム属
性状常緑多年草
用途 小〜中鉢
花壇
原産地メキシコ
特徴 楕円形で先端の尖った匙状の多肉葉を整然とロゼット状に出す姿が美しい。葉は白粉を帯びた緑黄色でときに紅色を帯びます。葉の長さは4〜6cm。早春に花茎を伸ばし、白色の径1〜2cmの花が5〜10個咲きます。葉が赤銅色の品種「ブロンズ姫」も流通します。
管理 性質は強健。関東以西では露地で越冬可能。繁殖は葉挿し。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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