アグラオネマ 'シルバーキング'
アグラオネマ 'シルバーキング'
シルバーキング' Silver king'
学名Aglaonema ' Silver king'
和名
英名
科名サトイモ科
属名アグラオネマ属
性状常緑多年草
用途小〜中鉢
原産地東南アジア(園芸品種)
特徴 アグラオネマ属の実用種の多くはマレーシア原産で、ディフェンバキアに近い植物です。葉色や斑模様の異なる種類が多数あり、葉はややかたく、光沢があります。ほとんど茎の立たない匍匐性のものと、茎が直立してよく伸びる直立性のものとがあります。写真は直立性の品種で、最も多く流通している’シルバーキング’です。これはニティドゥム種(A.nitidum)とピクツム属(A.pictum)との種間交雑で育成されたものです。よく吸枝を出して株立ち性になります。葉は長楕円形で長さ15〜20cm、銀白色地に緑色の斑点が不規則に入り美しい。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水
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