ブータンノボタン
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ブータンノボタン
'ヒマラヤンオパール'
開花期101112
学名Osbeckia nepalensis
和名
英名
流通名ブータンノボタン
科名ノボタン科
属名オスベッキア属(ヒメノボタン属)
性状常緑低木(半耐寒性)
用途小〜中鉢
原産地ネパール
特徴 紫桃色の5弁花が可憐なネパール原産のヒメノボタン属の植物で、茎の先端に、集散状に数花咲きます。葉は長披針形で、淡緑色、5本の主脈が目立ち、茶色の斑点が入ることがあります。草丈は35cm程度。ノボタンの名がつく植物はいくつかありますが、ヒメノボタンはメキシコノボタン属、シコンノボタンはティボウキナ属、ノボタンはノボタン属シダレノボタンはケントラデニア属とほとんどが属を異にします。
管理 排水性、保水性の良い用土を好む。冬は室内に入れる。春に刈り込みを行う。繁殖は挿し木で、適期は5〜6月。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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