ミムルス・アウランティアクス
開花期
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
学名
Mimulus aurantiacus
(=
Diplacus glutinosus
)
和名
英名
流通名
ミムラス・オーランティアクス
科名
ゴマノハグサ科
属名
ミムルス属
性状
常緑低木(耐寒性)
用途
小〜中鉢
花壇
原産地
アメリカ
特徴
いわゆるミムラスとは雰囲気が異なり、橙色の花を着ける低木です。茎はよく分枝してやや広がりながら伸び、茎がやや柔らかく、姿が乱れやすいので、支柱が必要です。草丈は50cm〜100cm、葉は披針形で、長さ5cm程度。茎葉には腺があって、時に粘つきます。花径は2〜3cm。白花品種もあります。
管理
やや乾燥気味を好む。花後刈り込むと秋の花がよくそろう。繁殖は挿し木または種まき。
好適環境
マーク解説
光量
耐陰性
耐寒性
灌水量
葉水