ムッサエンダ・フィリッピカ
桃色品種
開花期
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
学名
Mussaenda philippica
和名
英名
別名
コンロンカ、ムッサエンダ
科名
アカネ科
属名
コンロンカ(ムッサエンダ)属
性状
常緑半蔓性低木
用途
小〜中鉢
原産地
フィリピン、ニューギニア
特徴
花は小さく、散房状に咲きますが、それぞれの花の萼片の1枚が花弁状に大きくなり、ポインセチアに似た感じの花になります。フィリピカ種は基本色は白ですが、アフリカ原産の
ヒゴロモコンロンカ
(赤)との交配などで改良された園芸種が多く、桃、赤などのもあります。
管理
陽光を好む。耐寒性は弱く、冬は暖かい室内で越冬。繁殖は挿し木。
好適環境
マーク解説
光量
耐陰性
耐寒性
灌水量
葉水