コールラビ(キュウケイカンラン)
収穫期
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
学名
Brassica oleracea
var.
gongylodes
和名
キュウケイカンラン
別名
カブカンラン、カブラハボタン
英名
Kohlrabi
流通名
科名
アブラナ科
属名
アブラナ属
性状
一年草
用途
中〜大鉢
花壇
原産地
地中海沿岸
特徴
短い茎がカブのように肥大し、この球茎部分を食用にします。実は、キャベツ、カリフラワー、ブロッコリー、芽キャベツ、ハボタンなどと植物的には同じで、球茎が肥大するように改良されたものです。球茎は扁球形〜球形、径4〜10cm、緑または紫色で、長い葉柄のある葉が多数出ます。日本ではあまり普及していませんが、ヨーロッパや中国では広く栽培されています。サラダ、炒め物や漬け物など広い用途に使います。
管理
寒暑に強く、作りやすい。繁殖は種まき。
好適環境
マーク解説
光量
耐陰性
耐寒性
灌水量
葉水
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