ハナカンザシ
開花期
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
学名
Rhodanthe chlorocephala
ssp.
rosea
(=
Acroclinium roseum
=
Helipterum roseum
)
和名
ハナカンザシ
英名
流通名
ヘリクリサム・ハナカンザシ、アクロクリニウム
科名
キク科
属名
ローダンテ属
性状
一年草
用途
小〜中鉢
原産地
豪州
特徴
基部から多数の枝を出し、その先端に花を一つづつ咲かせます。やや丸みのある蕾で、外側の総苞は先端が褐色を帯びますが、内側の総苞は大きく発達して花弁状になり、その色は濃桃、淡桃、白などで、いわゆる花弁はありません。ローダンセの仲間ですが、流通するときはヘリクリサムの名でも出回っています。ドライフラワーにもなります。
管理
高温多湿に弱いので、乾燥気味に管理。繁殖は種まき。
好適環境
マーク解説
光量
耐陰性
耐寒性
灌水量
葉水
ヘリクリサムと称されている仲間