インドハマユウ
インドハマユウ
開花期101112
学名Crinum ×powellii ?
和名
英名
流通名 クリナム、インドハマユウ
科名ヒガンバナ科
属名クリヌム属
性状常緑多年草
用途 小〜中鉢
花壇
原産地園芸種
特徴 海岸に自生するハマオモト(ハマユウ)の仲間ですが、花弁の幅が広い種類で、公園などに広く植えられています。花茎は高さ50〜60cmになり、20個近い花をつけます。緑色の長い筒部の先に広がる花弁は白色で、長さ10cm近くあり、なかなか豪華です。葉の基部は肥厚して20cm前後の大きな鱗茎(球根)を形成します。
注記本種はインドハマユウ(Crinum zeylanicum)名で紹介されていますが、パウエリー種のように思えます。
管理 性質は強健。繁殖は株分け。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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