ヤグルマテンニンギク
開花期
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
学名
Gaillardia pulchella
'Lorenziana`
(=G.pulchella
var
.lorenziana
)
和名
ヤグルマテンニンギク
英名
流通名
科名
キク科
属名
テンニンギク(ガイヤールディア)属
性状
一年草
用途
小〜中鉢
花壇
原産地
北米〜メキシコ
特徴
テンニンギクの品種(または変種)で、舌状花を欠き、周縁の筒状花が発達し、矢車形のユニークな花形をしています。花色は先端が黄、基部が赤橙色、あるいは黄の単色などがあります。花径は5cmほど。葉は広被針形〜長楕円形、基部の葉は羽状に裂ける場合もあります。草丈は30〜50cmで、直立します。
管理
性質は強健。耐寒性も強い。しかし、多湿には弱い。繁殖は種まき、株分け。
好適環境
マーク解説
光量
耐陰性
耐寒性
灌水量
葉水
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