マンデビラ(デプラデニア)
開花期
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
学名
Mandevilla
spp.
英名
通称名
デプラデニア
科名
キョウチクトウ科
属名
マンデビラ属
性状
常緑つる性草本
(非耐寒性)
用途
小〜中鉢
花壇
原産地
熱帯アメリカ
特徴
淡桃色などの漏斗形の花が美しいつる性植物です。マンデビラというのは属名で、いくつかの種や園芸種が市販されています。しかし、共通して蔓性植物であって姿や用途はよく似ています。最近は鉢植えのあんどん作りだけでなく、夏秋花壇のフェンス仕立てなどにたいへんに人気があります。品種改良も進み、花が大きく、花色の鮮やかなものが増えてきました。濃桃や白、赤などの花色があります。
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なお、デプラデニアは旧属名にちなんだ呼称です。
好適環境
マーク解説
光量
耐陰性
耐寒性
灌水量
葉水