テレスペルマ
開花期
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
学名
Thelesperma burridgeanum
(=
Cosmidium burridgeanum
)
和名
英名
流通名
コスミディウム
科名
キク科
属名
テレスペルマ属
性状
一年草
用途
小〜中鉢
花壇
原産地
米国南部(テキサス)
特徴
コスモス
や
イトバハルシャギク
をしなやかにした姿で、独特の花色がおもしろく、風にそよぐ雰囲気は独特です。よく分枝して高さ80cmくらいになります。葉は、一回羽状複葉で、長さは10cmほどになり、小葉は線形または糸状です。頭状花序の径は3cmほどで、舌状花は赤茶色で先端は黄橙色です。筒状花は紫茶色です。旧学名のコスミディウムの名で流通しています。
管理
排水性のよい用土を好む。繁殖は種まき。
好適環境
マーク解説
光量
耐陰性
耐寒性
灌水量
葉水