ベゴニア・サザーランディ
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ベゴニア・サザーランディ
開花期101112
学名Begonia sutherlandii
和名
英名
科名シュウカイドウ科
属名ベゴニア属
性状多年草(非耐寒性)(球根性)
用途 小〜中鉢
吊り鉢
原産地ナタール(アフリカ南部)
特徴 赤橙色の花が多数垂れ下がって咲く姿が美しい球根性のベゴニアです。茎は叢生し、先端が下垂し、茎頂や茎頂近くの葉腋から出る花柄には数個の花を付けますが、花付きはたいへんによく、全体として花いっぱいになります。葉は小型の楕円形で、葉脈と葉縁は赤みを帯びています。秋が終わるころには、葉腋に小さな珠芽をつくり、地下では球根(塊根)が肥大し、休眠に入ります。春にはまた生育を始めます。
管理 キュウコンベゴニアの管理に準ずる。
好適環境
マーク解説
光量耐陰性耐寒性灌水量葉水


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