ベゴニア・サザーランディ
開花期
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
学名
Begonia sutherlandii
和名
英名
科名
シュウカイドウ科
属名
ベゴニア属
性状
多年草
(非耐寒性)(球根性)
用途
小〜中鉢
吊り鉢
原産地
ナタール(アフリカ南部)
特徴
赤橙色の花が多数垂れ下がって咲く姿が美しい球根性のベゴニアです。茎は叢生し、先端が下垂し、茎頂や茎頂近くの葉腋から出る花柄には数個の花を付けますが、花付きはたいへんによく、全体として花いっぱいになります。葉は小型の楕円形で、葉脈と葉縁は赤みを帯びています。秋が終わるころには、葉腋に小さな珠芽をつくり、地下では球根(塊根)が肥大し、休眠に入ります。春にはまた生育を始めます。
管理
キュウコンベゴニアの管理
に準ずる。
好適環境
マーク解説
光量
耐陰性
耐寒性
灌水量
葉水